明日になれば忘れてしまう、そんな些細な事柄をコンパクトにしてお届け。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【File158(虐待?)】目の見えない子供が撮影した写真を出版したカメラマン
●(゚Д゚)ハァ?な人:管洋志(写真家)
●(゚Д゚)ハァ?な事:写真集出版
●(゚Д゚)ハァ?なイベント:写真展開催
●(゚Д゚)ハァ?な理由:目の見えない子供に写真を撮影させる
●概略:盲学校に通う子供を対象に「ボクとわたしの好きなモノ!」というテーマを与え、自由にカメラのシャッター切らせた
●補足情報①:目の見えない子供からは当然「できない」、「わからない」の声が挙がったが、写真は読む物という説明で納得させた
●補足情報②:読む物とは、目の見える人が彼らの撮影した写真を見てその内容を説明し、理解するという行為を指すとのこと
●(゚Д゚)ハァ?な人の見解:子供たちの写真に感動した
●まとめ:撮影した写真を見ることができない、これってコンプレックスを更に強くするだけでしょ?「感動」という言葉だけで全てOKにしていいの?
自分が同じことやられたら、どういう気持ちになるのさ。
おいらも含めて、目が見えないヤツをナメんなよ?
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 小ネタParadiseぅ!. all rights reserved.
さくらと空 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。